11月のメッセージs-san-iku1月9日読了時間: 1分11月は児童虐待防止推進月間です。子育ての事で悩みがあったら、抱え込まないで誰かに話す事がとても大切です。どんなことでも大丈夫ですから、遠慮なく声を掛けて下さい。 園長
2月のメッセージ「許す」 「かーしーて」「いーいーよ」。子どもたちのほほえましいやり取りは、ほっこりとした気持ちにさせてくれます。とはいえ、いつも円満におもちゃを貸し借りできるわけではありませんよね。遊具やおもちゃの数には限りがあり、遊びたいときに遊べないこともあります。不思議なもので同じおもちゃがあっても、おともだちが遊んでいるおもちゃが欲しくなるのはどうしてでしょう。「隣の芝は青い」ということわざがありますが
1月のメッセージ「何でもない日」 「一年の計は元旦にあり」と言いますが、皆さんは、新しい年にどんな期待と希望を描いていますか。 忙しい日々の限られた時間の中で、子どもにいろいろな体験や思い出を作ってあげたいという気持ちから、“あれもしなければ、これもやらなければ”になってはいませんか。一方的な計画にはなっていませんか。それは子どもにとって最善に考えられていますか。外出やイベント事も良いですが、たまには成り行きに任
12月のメッセージ「自愛」 自分を大切にしていますか。 子育て中は、ついつい自分のことよりもお子さんの事、家族のことを優先していることが多いと思います。「大丈夫」「平気」「気にならないから」と自分を過信しすぎて、自分の健康を損ねていませんか。皆さん自身の“健康”は子どもたちの健康にも大きく係わっています。 「自分を大切にする」ということは、自分自身を受け入れ、その価値を認めることです。自己肯定感が高まると、困難や