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お知らせ
INFORMATION
9月えんだより
「失敗」 「成功はネガティブに、失敗はポジティブに」という言葉をご存じでしょうか。一見、反対のように感じますが、大人になると、失敗しないように「先読み、先回り」して事前に備え、更に失敗した時にどうしようかと考えると思います。それは、教えられて身についた事もあると思いますが、失敗した経験から学ぶことの方がより身につくと言われています。「失敗は成功の母」といわれる通り、誰でも失敗する経験から学び、成長してきた訳ですが、これが子育てになると、つい先に手や口が出てしまう方も多いのではないでしょうか。 子育てについていろいろ考えや方針はあると思いますが、大人が手を出してしまうと、子どもは失敗するチャンスを失ってしまいます。叱るとその事を否定する事にもなりかねます。子どもたちはうまくいかない時でも、やりたい気持ちがあれば、どうしたらできるかを考えながらまた挑戦します。これを繰り返すことが成功に繋がる近道です。大切なのは失敗を前向きにとらえ、学びのチャンスに変えることです。親年齢は子どもの年齢と同じですから、最初から完璧である必要はありません。すぐに答えや結果
s-san-iku
12 分前


秋祭り
龍の踊り
s-san-iku
6 日前


夏の思い出
スイカの大きさにみんなビックリ!
s-san-iku
9月8日


手と手をあわせて
おともだち
s-san-iku
9月3日


フェスティバルに何する?
小さいお友だち…これはどうかな?
s-san-iku
9月3日


みて~とれたよ
人参・・・🥕
s-san-iku
8月24日


礼拝
初めてのお祈り
s-san-iku
8月24日


どきどき
そ~っとね
s-san-iku
8月20日


あきまつり
竜が舞うよ🐉
s-san-iku
8月19日
8月えんだより
「夏を偲ぶ」 夏といえば、皆さんは何を思い浮かべますか。青い空、白い雲、セミの声、夏休み、海、山、プール、スイカ、かき氷、花火、高校野球、終戦の日、そして宿題...。 私の子どもの頃の思い出はお盆です。毎年、お盆になると父方の本家に親せきが集まり、普段は遠くに住んでいる従妹たちに会うのが楽しみでした。今では珍しくなりましたが、父が9人兄弟で、私は25人いる従妹の一番下だったので、皆から“ばっちこ”(福島の方言で末っ子)と言われ、いろんな意味で可愛がってもらいました。昼間は近くの川で遊び、昔ながらの藁ぶき屋根の家の縁側でスイカを食べ、15日の終戦の日の正午には村内放送からサイレンが聞こえ、良く意味も分からないままま黙とうしていまいした。夜になると大人たちは宴会で盛り上がり、子どもたちは花火に肝だめし、トランプやボードゲームをして過ごしました。お風呂は薪で沸かした五右衛門風呂に入り、ふすまを取り払った広い畳の部屋で雑魚寝をでした。次の日は早く起きてカブトムシを取りに行き、朝ご飯を食べてから、ご先祖様のお墓まで、田んぼの畦道をぞろぞろと歩いてお墓参りに
s-san-iku
8月17日


おしゃれ(⌒∇⌒)
自分で作ってみた(⋈◍>◡<◍)。✧♡
s-san-iku
8月5日


かぶとむし
これがかぶとむし か…
s-san-iku
8月4日


せみのぬけがら
持てるよ(o^―^o)ニコ
s-san-iku
8月3日


さぁはじめましょ!
素敵なパーティの始まりよ⭐
s-san-iku
8月3日


魚のつかみ取り🐡
とったよ~
s-san-iku
7月23日


魚のつかみ取り🐟
そ~っと
s-san-iku
7月23日
7月えんだより
「環境」 子どもの「環境」について、皆さんはどのように考えていますか。 1,物質的環境:建物や設備、玩具、素材(砂、水、泥、植物、虫など)、空間(動と静のスペース)など、子どもが直接触れるもの、過ごす場所の事です。おもちゃや絵本など子どもの目線や手の届くところに置かれていますか。なんでもかんでも出すのではなく興味や成長に合わせて入れ替えることや、区切ってコーナーや空間を作ると「遊び込む」事が出来ます。「自分でできる」「選べる」を大切にしてください。 2,人的環境(人):保護者、家族、子ども同士、保育者や地域の人たちとの関りの中で協調性や社会性が育まれます。子どもを取りまく“人”そのものが最も重要な環境とされています。子どもの気持ちを受け止め、安心感が得られる人的環境は、自己肯定感を育みます。自分が大切にされることで、相手の事も大切にすることができるようになります。 3,自然や地域社会:季節の移ろい、空の雲、昼の光、夜の暗、雨、風、など自然物を感じる事や、散歩中や公園などで出会う人たちとのふれあい、転ぶことも、ぶつかった痛みを感じる経験も諸感覚(
s-san-iku
7月17日
6月えんだより
「いい塩梅」 昔はテレビ、今はスマホと“悪役”的な存在ではありますが、全く無関係では生活できない世の中になりました。決して、すべてのデジタルメディアが悪影響を与える訳ではありませんが、フィルタリングして過激で中毒性の強い内容を避ける事や、視力低下や姿勢への影響など、心や体の健康について親として大人としての責任があります。とはいえ、無理に制限し過ぎると、反発する事や、隠れてするようになる事も懸念されます。子どもは目から入った情報を、ただただ真似していることもありますが、周りの家族やおともだちに危害が及ぶようなときは、こどもの気持ちを大切にしながら“対話”することで納得いく方法を一緒に考えてみましょう。「話しても分からないから」「言うことを聞かないから」ではなく、大切なのはお互いの気持ちを語り合うことです。対話の中から、子どもと一緒に約束事やルールを決める。大人が一緒に楽しんで、行動で見本を見せましょう。そして、メディアに触れる時間以上に、五感や感情を刺激する“実の体験”をたくさん経験する事で、「いい塩梅」の関係が作れるといいですね。デジタル社会を生
s-san-iku
7月17日


えのぐあそび
どんな色が好き?あお!
s-san-iku
7月10日


お泊り保育(^▽^)/NO7
たくさんあそんで たくさん食べた(o^―^o)ニコ ゆっくりおやすみ・・・
s-san-iku
7月10日
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