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お知らせ
INFORMATION


お味はいかが?
ヤングコーンを丸ごと一本!
s-san-iku
5月14日
5月のメッセージ
「自然から学ぶ」 保育園の周りにはあえて草を刈らない場所“虫さん王国”があります。あたたかくなって草が伸び、お花が咲き始めるころになると、てんとう虫やバッタ、蝶々、時にはトカゲなども現れます。また、数年前に子どもたちが拾ってきた“どんぐり”を埋めたところから生えてきた“どんぐりの木”があります。そして、春から秋にかけては、子どもたちが決めた野菜を苗や種から植えて、育てます。今はくま組さんが進級する前の2月に植えたジャガイモが、青々と葉っぱを茂らせています。今年はどんな野菜を育てるのか楽しみです。 虫の飼育や野菜栽培などの体験から、命あるものを育てる喜びや時にはその難しさを学び、命の大切さを知ることに繋がります。また実際に見て、触って、匂って、味わうことは感受性や想像力も豊かになり心も成長します。 昨今、世の中はどんどん便利になり生活環境も変わってきましたが、そもそも人間も、自然の中で他の生き物と共存している事を忘れてはいけません。子どもたちにとって、自然と触れ合う事は私たちが住んでいる地球の生態系を知る機会にもなり、SDGsにつながる第一歩かも
s-san-iku
5月12日


夏野菜🍆
今年もはじまりました
s-san-iku
5月12日


今年もはじまりました
きゃっほ~い
s-san-iku
5月7日


こいのぼり🎏
やねより~たかい~
s-san-iku
5月1日


あれ?
み、み、みつけた・・・
s-san-iku
4月21日


わたげ
ふ~~~~~~~~~~~~~~
s-san-iku
4月15日


なかよし
いっしょ!
s-san-iku
4月14日


ポップコーン
種をまいたよ。夏になったら みんなでたべるんだ~
s-san-iku
4月9日


新しいお友だち(⌒∇⌒)
遊んであげているのか?遊ばせてもらっているのか・・・?
s-san-iku
4月6日


雨降りのあと・・・
すいませ~ん 今工事中で~す
s-san-iku
4月1日
3月のメッセージ
「いろいろ」 気が付けばもう三月。今年度も残すところあと一ヶ月ですね。私的にはいろいろあった一年でしたが、皆さんにとってどんな一年で、これからどんな一年にしていきたいでしょうか。”いろいろ”にはちょっとネガティブなイメージがあるかもしれませんが、毎日が初めての事ばかりの子どもたちにはすべてが成長の糧です。「楽しい」や「うれしい」”いろいろ”をもっともっと増やしていきたいですね。 私なりに一年を振り返り、子どもたちとの”いろいろ”をギュッとまとめてお伝えしたいと思います。 ・すみれ組:最初は恐る恐ると微妙な距離感がありましたが、今ではみんなとタッチができる仲になりました。これからが楽しみです。 ・たんぽぽ組:成長著しく、「できた!」をたくさん教えてくれました。みんなに「えんちょせんせっ」と言ってもらえるように、いっぱい遊ぼうね。 ・ちゅうりっぷ組:クラスに行くと自然に寄ってきて、シャワーのごとく話しかけてくれてありがとう。みんなのお話を上手に聞き取れるように頑張ります。 ・りす組:人懐っこくてすぐにくっ付いてくるりす組さんたち。これからもたくさん
s-san-iku
3月16日


あはは・・・
楽しいよ(⌒∇⌒)
s-san-iku
3月9日


じゃがいも🥔
園長先生にじゃがいもの植え方を教えてもらったよ
s-san-iku
2月27日


つみつみ・・・
そ~っとね
s-san-iku
2月25日


ゆきあそび⛄
やっほ~
s-san-iku
2月9日


いっしょ
なかよしなかよし
s-san-iku
2月6日


こおり
つくってみた…
s-san-iku
2月2日
2月のメッセージ
「許す」 「かーしーて」「いーいーよ」。子どもたちのほほえましいやり取りは、ほっこりとした気持ちにさせてくれます。とはいえ、いつも円満におもちゃを貸し借りできるわけではありませんよね。遊具やおもちゃの数には限りがあり、遊びたいときに遊べないこともあります。不思議なもので同じおもちゃがあっても、おともだちが遊んでいるおもちゃが欲しくなるのはどうしてでしょう。「隣の芝は青い」ということわざがありますが、おともだちが遊んでいる姿を見て、自分のおもちゃよりももっと楽しく遊べると想像するからかもしれませんね。でも、いざ手にしてみると、思っていたのと違ったのか、あっさり手放すことも。「それまでのやり取りは何だったのか」と思ってしまいますが、きっと子どもなりに考えた末の事。大事なのは否定せず、その子の思いに寄り添うことです。それもこれも経験ですね。 子ども同士でトラブルがあったとき、保育者は事の経緯(いきさつ)を確認して双方の言い分を聞き、お互いが納得できるように仲立ちをして、最後は「ごめんね」「いいよ」で終われるようにしています。 私たちは生まれてからここま
s-san-iku
1月29日
1月のメッセージ
「何でもない日」 「一年の計は元旦にあり」と言いますが、皆さんは、新しい年にどんな期待と希望を描いていますか。 忙しい日々の限られた時間の中で、子どもにいろいろな体験や思い出を作ってあげたいという気持ちから、“あれもしなければ、これもやらなければ”になってはいませんか。一方的な計画にはなっていませんか。それは子どもにとって最善に考えられていますか。外出やイベント事も良いですが、たまには成り行きに任せた“何でもない日”を過ごしてみるのはどうでしょう。例えば、子どもにお家でしたいことを聞いてみる。お子さんが複数いる方はその順番も子どもたちに決めてもらうなど「子どもまかせ」もいいかもしれません。大事なのは大人も一緒にすることです。同じもので遊んだり、見たり、聞いたり、散歩なんかもいいですね。ただゴロゴロ、べたべたして一緒に寝ちゃってもよし。「何でもない日」が一番の幸せかもしれません。 子どもたちが成長の中で培っていく、人生を「生きる力」は、身近な日々の生活や遊びの経験の中にあります。子どもにとって家族が安心して一番落ち着く場所であり存在です。一年の初め
s-san-iku
1月29日
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